白髪だらけのわたし

同じ歳の友達で、子供を産んでない人は白髪が出にくいのでしょうか。私は、38歳位から今は40歳ですが、白髪だらけです。染めても無駄で、でも白髪染めじゃないから染まらないのだと思います。
いつも娘に白髪を切ってもらいます。よく苦労してると白髪が出やすいと聞きますが、確かに母子家庭で仕事も掛け持ちしたり忙しく過ごしてます。悩みも沢山あるし、このまま白髪婆さんになって行くのかと思うと悲しくなります。でも、子供達を成長させる為に、何事も前向きに頑張って行かなくてはと思ってます。気持ちだけ若くいようと思っても、白髪の増え方には、負けてるようです

女子ってなんであんなにトイレ長いの?!

テーマパーク等に行くと、男子トイレはガラガラなのに女子トイレには長蛇の列。それを見るたびに男装して男子トイレに突撃してしまおうか、なんて考えている今日この頃です。女子ってトイレの個室の中で一体何をしているんでしょうか?!そもそも用を済ませるのに男子よりも動作が多いことは理解できますが、中には個室で化粧直しをしたり、買った服に着替えたりなんて人もいるそうな…。
ところがこの前、終電間際の駅でトイレに行ったのですが、珍しく女子トイレの回転が早いこと早いこと。やればできるじゃん!!綺麗な個室の中って居心地がいいですが、混雑時には立て篭もらないようにしようと思ったのでした。

いよいよ到来!

この時期といえば・・・そう、歳末ジャンボ宝くじです。私自身は宝くじは買ったことは無いのですが、実家の両親が欠かさず買っています。

実は、10年以上前になるのですが、100万円が当選したことがあり、その当選金で実家のリフォームを行ったそうです。

正月になると、実家から私の家に両親が来るのですが、普段一人暮らしでつましく生活している私にとっては、一年で一番楽しみな行事です。

一緒におせちを食べたり、妹夫婦や甥っ子姪っ子たちも来て、わいわいガヤガヤと家の中が一気に明るくなります。

その時に、宝くじを開封するのですが、私が当選番号をパソコンで検索し、プリント・アウトして、みんなでワイワイ言いながら楽しんでいます。当たるといいなあ^^
銀座カラーの大阪

和室と北欧風家具の相性

両親の介護のために、実家で同居をすることになりました。そして、和室を自室として使っています。一人暮らしの時は、部屋を北欧テイストに統一していました。そのまま同じ家具を使いたいので、和室似合うか心配でした。しかし、予想以上に北欧風家具と和室の相性が良く驚いています。
和室は、物を減らせば片付いて見えます。そして、家具は隅へ置いてスペースを広くします。家具は木目調で統一すれば、昔からそこにあったような雰囲気を出すことができました。大掛かりなリフォームをしなくても同居ができて、資金面でとても助かりました。

出張した際に良く利用する部屋

私の会社では稀に福岡へ出張する事が有るのですけど、その際に私が良く利用しているが西鉄グランドホテルです。此処はプライベートで訪れた際にホテルマンやクラークの真心が籠ったサービスが気に入って何時も福岡に訪れた際には利用する様にしています。
此処最近では地下が充実して色んな店舗が入ってる事からバイキング料理以外にも和食や中華と幅広く成ったなぁっと感じます。特に私が好んで居る部屋が12階の有る一定の部屋を必ずと言って良いほど予約で取りますし、そこから眺める景色や真下に映る玄関ロビーが私のお気に入りスポットでも有りますよ。

小さい頃は煩わしかったのに大きく成ると寂しい者です

私には東京に姪っ子が二人居るのですが、小さい頃は良くお盆正月と実家に帰省した際に良くお年玉を揚げ居たのですけど毎回毎回揚げているのも子供の教育上に良くないと思い又、私自身の金銭的にもチョット厳しく成りそれに対して少し煩わしくも感じていました。
それが今ではもう高校生とも成ると物分りが良く成り向こうからお小遣いを言う事は無くなりましたが、それが返って寂しくも感じる事も有りますよ。最近では学校の行事が忙しいらしく3年か5年に1度帰省する位に成り、中々姪っ子にも会える機会が少なく成りましただけに、正月帰省した際にはお年玉を奮発しようかとも思う様に成ってる今日この頃ですよ。

上手な着こなし

近くのスーパーに買い物の出掛けた時、着物をリメイクした上着を着た女性を見かけました。少し年配の女性でしたが、それから何度か見かけた時も、普段からオシャレな服装をされてるのに嫌味じゃなく、スゴイと思って見てしまいました。自分の普段着はあまりこだわらないせいか、無難なものでまとめてしまうけれど、少しは考えて選んだ方がいいのかも?と、ちょっと反省してしまう。そんなある日、ちょっとオシャレして出掛けた時のこと。
デパートでエスカレーターに乗ろうとしたら、年配で大柄の女性が横から割り込んできました。内心、ムカッとしつつ、じろりとにらんだら当然無視されるけれど、ふと見ると、着物柄の派手な上着の背中の半分にでっかい花柄があって目がテン状態。「・・・ああ、こんな風にはなりたくない。」と思った瞬間でした。